salesforce

VSCodeでSalesforceと連携してApexクラスを取得〜デプロイしてみよう

※VSCodeの設定がまだの人は先に↓の記事を見てみてください。 公式の「Visual Studio Code の設定 単元 | Salesforce Trailhead」はこちらから 目次 1. ローカルPCにて作業用プロジェクトを作成する 2. salesforce組織の認証を行う 認証設定を行う(任意) salesforce 組織の認証を行う 3. 接続先の組織からソースを取得する(retrive) 3-1. Package.xmlから取得する方法 3-2. 直接ファイルを選択して取得する方法 4. ソースを編集する 今回は例として、Account(取引先)の作成後に特定の項目に値を設定するApexトリガーを作成します。 5. ソースをsalesforceに格納する(deploy) 5-1 . Package.xmlから更新する方法 5-2. 直接ファイルを選択して更新する方法

salesforce

VSCode上でSalesforceと連携するための設定方法について

VSCodeとSalesforceを連携することで「VSCodeを使用したApexの開発」「Metadata APIの使用」など便利な機能が使えるようになります!この記事ではVSCode上でSalesforceを繋ぐための準備として、VSCodeの設定方法について記載しています! 目次 STEP1. Open JDK のダウンロードおよびインストール 1. Open JDK ダウンロード  ※筆者はJavaのJDKのバージョンはZulu 11を使用。※2023/12時点では17推奨 JDK version 17 (Recommended), or JDK version 11.  Slaesforce公式:Java 設定 2. Open JDK インストール Step2. Salesforce CLI のインストール https://developer.salesforce.com/docs/atlas.ja-jp.sfdx_setup.meta/sfdx_setup/sfdx_setup_install_cli.htm STEP3. Visual Studio Code のインストール STEP4. Visual Studio Code の拡張機能のインストール STEP5. Visual Studio Code のセットアップ 以上です!!良いVSCodeライフを! 次のステップ↓↓↓ VSCodeでSalesforceと連携してApexクラスを取得〜デプロイしてみよう